てんすけ | 介護報酬 スマート点数本
介護予防短期入所療養介護(診療所)

介護職員等処遇改善加算

根拠となる告示・通知の本文全文、介護の全サービス・全加算の単位数、名前やことばでの全文検索は、介護報酬スマート点数本「てんすけ」で無料でご利用いただけます。

介護報酬の点数本を無料で使う →
(Ⅰ)イ
原典照合済
所定単位数 × 62/1000 (6.2%)
算定要件の要点
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅰ(月給による賃金改善):新加算Ⅳの加算額の2分の1以上を基本給等の改善に充てる(令和6年度は適用猶予)〔事務処理手順3⑴①〕
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅱ(旧ベースアップ等加算相当の賃金改善):該当事業所は旧ベースアップ等加算相当額の賃金改善を行う〔同②〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等):介護職員の任用要件・賃金体系を定め、全ての介護職員に周知する〔同③〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等):資質向上の目標・研修機会の確保等を定め、全ての介護職員に周知する〔同④〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等):経験・資格・評価等に応じた昇給の仕組みを整備し、就業規則等に明文化して周知する〔同⑤〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅳ(改善後の年額賃金要件):経験・技能のある介護職員のうち1人以上を、賃金改善後の年額賃金440万円以上とする〔同⑥〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅴ(介護福祉士等の配置要件):別紙1表4に定めるサービス提供体制強化加算等(配置等要件)の各区分の届出を行う〔同⑦〕
  • 運営:職場環境等要件:別紙1表5-1の区分(入職促進/資質向上・キャリアアップ/両立支援・多様な働き方/腰痛等心身の健康管理/やりがい・働きがい/生産性向上)の取組を実施し公表する(Ⅰ・Ⅱは各区分2以上+生産性向上3以上(うち⑰又は⑱を含む)、Ⅲ・Ⅳは各区分1以上+生産性向上2以上。令和6年度は旧3加算の要件を継続)〔同⑧〕
  • 運営:処遇改善計画書・実績報告書を提出する
  • その他:賃金改善等の届出を都道府県知事に行っている
  • その他:加算区分により満たすべき要件が異なる(新加算Ⅰ=①〜⑧、Ⅱ=⑦を除く、Ⅲ=⑥・⑦を除く、Ⅳ=⑤〜⑦を除く)〔事務処理手順3⑴〕
(Ⅰ)ロ
原典照合済
所定単位数 × 66/1000 (6.6%)
算定要件の要点
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅰ(月給による賃金改善):新加算Ⅳの加算額の2分の1以上を基本給等の改善に充てる(令和6年度は適用猶予)〔事務処理手順3⑴①〕
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅱ(旧ベースアップ等加算相当の賃金改善):該当事業所は旧ベースアップ等加算相当額の賃金改善を行う〔同②〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等):介護職員の任用要件・賃金体系を定め、全ての介護職員に周知する〔同③〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等):資質向上の目標・研修機会の確保等を定め、全ての介護職員に周知する〔同④〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等):経験・資格・評価等に応じた昇給の仕組みを整備し、就業規則等に明文化して周知する〔同⑤〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅳ(改善後の年額賃金要件):経験・技能のある介護職員のうち1人以上を、賃金改善後の年額賃金440万円以上とする〔同⑥〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅴ(介護福祉士等の配置要件):別紙1表4に定めるサービス提供体制強化加算等(配置等要件)の各区分の届出を行う〔同⑦〕
  • 運営:職場環境等要件:別紙1表5-1の区分(入職促進/資質向上・キャリアアップ/両立支援・多様な働き方/腰痛等心身の健康管理/やりがい・働きがい/生産性向上)の取組を実施し公表する(Ⅰ・Ⅱは各区分2以上+生産性向上3以上(うち⑰又は⑱を含む)、Ⅲ・Ⅳは各区分1以上+生産性向上2以上。令和6年度は旧3加算の要件を継続)〔同⑧〕
  • 運営:処遇改善計画書・実績報告書を提出する
  • その他:賃金改善等の届出を都道府県知事に行っている
  • その他:加算区分により満たすべき要件が異なる(新加算Ⅰ=①〜⑧、Ⅱ=⑦を除く、Ⅲ=⑥・⑦を除く、Ⅳ=⑤〜⑦を除く)〔事務処理手順3⑴〕
(Ⅱ)イ
原典照合済
所定単位数 × 58/1000 (5.8%)
算定要件の要点
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅰ(月給による賃金改善):新加算Ⅳの加算額の2分の1以上を基本給等の改善に充てる(令和6年度は適用猶予)〔事務処理手順3⑴①〕
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅱ(旧ベースアップ等加算相当の賃金改善):該当事業所は旧ベースアップ等加算相当額の賃金改善を行う〔同②〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等):介護職員の任用要件・賃金体系を定め、全ての介護職員に周知する〔同③〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等):資質向上の目標・研修機会の確保等を定め、全ての介護職員に周知する〔同④〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等):経験・資格・評価等に応じた昇給の仕組みを整備し、就業規則等に明文化して周知する〔同⑤〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅳ(改善後の年額賃金要件):経験・技能のある介護職員のうち1人以上を、賃金改善後の年額賃金440万円以上とする〔同⑥〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅴ(介護福祉士等の配置要件):別紙1表4に定めるサービス提供体制強化加算等(配置等要件)の各区分の届出を行う〔同⑦〕
  • 運営:職場環境等要件:別紙1表5-1の区分(入職促進/資質向上・キャリアアップ/両立支援・多様な働き方/腰痛等心身の健康管理/やりがい・働きがい/生産性向上)の取組を実施し公表する(Ⅰ・Ⅱは各区分2以上+生産性向上3以上(うち⑰又は⑱を含む)、Ⅲ・Ⅳは各区分1以上+生産性向上2以上。令和6年度は旧3加算の要件を継続)〔同⑧〕
  • 運営:処遇改善計画書・実績報告書を提出する
  • その他:賃金改善等の届出を都道府県知事に行っている
  • その他:加算区分により満たすべき要件が異なる(新加算Ⅰ=①〜⑧、Ⅱ=⑦を除く、Ⅲ=⑥・⑦を除く、Ⅳ=⑤〜⑦を除く)〔事務処理手順3⑴〕
(Ⅱ)ロ
原典照合済
所定単位数 × 62/1000 (6.2%)
算定要件の要点
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅰ(月給による賃金改善):新加算Ⅳの加算額の2分の1以上を基本給等の改善に充てる(令和6年度は適用猶予)〔事務処理手順3⑴①〕
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅱ(旧ベースアップ等加算相当の賃金改善):該当事業所は旧ベースアップ等加算相当額の賃金改善を行う〔同②〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等):介護職員の任用要件・賃金体系を定め、全ての介護職員に周知する〔同③〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等):資質向上の目標・研修機会の確保等を定め、全ての介護職員に周知する〔同④〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等):経験・資格・評価等に応じた昇給の仕組みを整備し、就業規則等に明文化して周知する〔同⑤〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅳ(改善後の年額賃金要件):経験・技能のある介護職員のうち1人以上を、賃金改善後の年額賃金440万円以上とする〔同⑥〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅴ(介護福祉士等の配置要件):別紙1表4に定めるサービス提供体制強化加算等(配置等要件)の各区分の届出を行う〔同⑦〕
  • 運営:職場環境等要件:別紙1表5-1の区分(入職促進/資質向上・キャリアアップ/両立支援・多様な働き方/腰痛等心身の健康管理/やりがい・働きがい/生産性向上)の取組を実施し公表する(Ⅰ・Ⅱは各区分2以上+生産性向上3以上(うち⑰又は⑱を含む)、Ⅲ・Ⅳは各区分1以上+生産性向上2以上。令和6年度は旧3加算の要件を継続)〔同⑧〕
  • 運営:処遇改善計画書・実績報告書を提出する
  • その他:賃金改善等の届出を都道府県知事に行っている
  • その他:加算区分により満たすべき要件が異なる(新加算Ⅰ=①〜⑧、Ⅱ=⑦を除く、Ⅲ=⑥・⑦を除く、Ⅳ=⑤〜⑦を除く)〔事務処理手順3⑴〕
(Ⅲ)
原典照合済
所定単位数 × 47/1000 (4.7%)
算定要件の要点
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅰ(月給による賃金改善):新加算Ⅳの加算額の2分の1以上を基本給等の改善に充てる(令和6年度は適用猶予)〔事務処理手順3⑴①〕
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅱ(旧ベースアップ等加算相当の賃金改善):該当事業所は旧ベースアップ等加算相当額の賃金改善を行う〔同②〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等):介護職員の任用要件・賃金体系を定め、全ての介護職員に周知する〔同③〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等):資質向上の目標・研修機会の確保等を定め、全ての介護職員に周知する〔同④〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等):経験・資格・評価等に応じた昇給の仕組みを整備し、就業規則等に明文化して周知する〔同⑤〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅳ(改善後の年額賃金要件):経験・技能のある介護職員のうち1人以上を、賃金改善後の年額賃金440万円以上とする〔同⑥〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅴ(介護福祉士等の配置要件):別紙1表4に定めるサービス提供体制強化加算等(配置等要件)の各区分の届出を行う〔同⑦〕
  • 運営:職場環境等要件:別紙1表5-1の区分(入職促進/資質向上・キャリアアップ/両立支援・多様な働き方/腰痛等心身の健康管理/やりがい・働きがい/生産性向上)の取組を実施し公表する(Ⅰ・Ⅱは各区分2以上+生産性向上3以上(うち⑰又は⑱を含む)、Ⅲ・Ⅳは各区分1以上+生産性向上2以上。令和6年度は旧3加算の要件を継続)〔同⑧〕
  • 運営:処遇改善計画書・実績報告書を提出する
  • その他:賃金改善等の届出を都道府県知事に行っている
  • その他:加算区分により満たすべき要件が異なる(新加算Ⅰ=①〜⑧、Ⅱ=⑦を除く、Ⅲ=⑥・⑦を除く、Ⅳ=⑤〜⑦を除く)〔事務処理手順3⑴〕
(Ⅳ)
原典照合済
所定単位数 × 40/1000 (4%)
算定要件の要点
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅰ(月給による賃金改善):新加算Ⅳの加算額の2分の1以上を基本給等の改善に充てる(令和6年度は適用猶予)〔事務処理手順3⑴①〕
  • 運営:月額賃金改善要件Ⅱ(旧ベースアップ等加算相当の賃金改善):該当事業所は旧ベースアップ等加算相当額の賃金改善を行う〔同②〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅰ(任用要件・賃金体系の整備等):介護職員の任用要件・賃金体系を定め、全ての介護職員に周知する〔同③〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅱ(研修の実施等):資質向上の目標・研修機会の確保等を定め、全ての介護職員に周知する〔同④〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅲ(昇給の仕組みの整備等):経験・資格・評価等に応じた昇給の仕組みを整備し、就業規則等に明文化して周知する〔同⑤〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅳ(改善後の年額賃金要件):経験・技能のある介護職員のうち1人以上を、賃金改善後の年額賃金440万円以上とする〔同⑥〕
  • 運営:キャリアパス要件Ⅴ(介護福祉士等の配置要件):別紙1表4に定めるサービス提供体制強化加算等(配置等要件)の各区分の届出を行う〔同⑦〕
  • 運営:職場環境等要件:別紙1表5-1の区分(入職促進/資質向上・キャリアアップ/両立支援・多様な働き方/腰痛等心身の健康管理/やりがい・働きがい/生産性向上)の取組を実施し公表する(Ⅰ・Ⅱは各区分2以上+生産性向上3以上(うち⑰又は⑱を含む)、Ⅲ・Ⅳは各区分1以上+生産性向上2以上。令和6年度は旧3加算の要件を継続)〔同⑧〕
  • 運営:処遇改善計画書・実績報告書を提出する
  • その他:賃金改善等の届出を都道府県知事に行っている
  • その他:加算区分により満たすべき要件が異なる(新加算Ⅰ=①〜⑧、Ⅱ=⑦を除く、Ⅲ=⑥・⑦を除く、Ⅳ=⑤〜⑦を除く)〔事務処理手順3⑴〕
出典(公的文書)